法人概要

有限責任 あずさ監査法人は、全国主要都市に約5,700名の人員を擁し、監査や各種証明業務をはじめ、株式上場支援、財務関連アドバイザリーサービスなどを提供しています。

金融、情報・通信・メディア、製造、官公庁など、業界特有のニーズに対応した専門性の高いサービスを提供する体制を有するとともに、4大国際会計事務所のひとつであるKPMGインターナショナルのメンバーファームとして、146ヶ国に拡がるネットワークを通じ、グローバルな視点からクライアントを支援しています。

法人概要 (2010年3月31日現在)

名称

有限責任 あずさ監査法人

理事長

内山 英世 (2010年6月1日より)

資本金

4,035,000,000円

人員数

公認会計士/2,131名
(うち代表社員267名、社員273名)
会計士補/186名
新試験合格者/1,830名
その他職員/1,380名
合計/5,527名

拠点

国内23ヵ所 (平成22年3月31日現在)

クライアント

5,011社
・監査証明業務 3,572社
(金商会社法792、金商法71、会社法1,412、学校法人67、労組27、その他の法定監査392、その他の任意監査 811)
・その他業務 1,439社


沿革

1969年7月

監査法人朝日会計社設立

1985年7月

監査法人朝日会計社と新和監査法人(昭和49年12月設立)が合併し、 監査法人朝日新和会計社設立

1993年10月

監査法人朝日新和会計社と井上斎藤英和監査法人(昭和53年4月設立)が合併し、朝日監査法人発足

2003年2月

KPMGジャパン(1949年 ピート・マーウィック・ミッチェル日本事務所として東京に設立)の監査部門が、あずさ監査法人を設立

2003年4月

朝日監査法人がKPMGのメンバーファームに正式加入

2004年1月

朝日監査法人とあずさ監査法人が合併し、法人名をあずさ監査法人として発足、引き続きKPMGのメンバーファーム

2010年7月

有限責任監査法人に移行し、法人名を「有限責任 あずさ監査法人」に変更


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社名の由来について

あずさ(梓)とは、古くは弓の材料に用いられた、強固で弾力に富んだ樹木のことです。あずさ(AZSA)という社名には、強靭な組織力と柔軟な創造性を発揮し、監査を主軸として企業経営の"A to Z"をサポートしていきたいという、私たちの願いが込められています。





グローバルネットワーク

世界の主要59都市において、日本語によるサービスを提供しています。





KPMG JAPAN

あずさ監査法人は、KPMGのメンバーファームです。





個人情報保護方針

あずさ監査法人は、個人情報を適切に保護するために、個人情報保護方針を定めています。





お問合せ先

有限責任 あずさ監査法人

〒162-8551
東京都新宿区津久戸町1−2
あずさセンタービル
TEL:03-3266-7500
FAX:03-3266-7600
E-mail:services@jp.kpmg.com