あずさ監査法人

経営理念

KPMGにおいては、"The KPMG Way"と名づけたグローバルプロジェクトが推進中です。

この"The KPMG Way"は、KPMGメンバーファームの構成員一人ひとりがKPMGを代表していると考え、責任ある組織、成功する組織、そして我々自身が誇りに思える組織を築くために、どのような価値基準に従って行動すべきかを定めたものです。

KPMGのメンバーファームであるあずさ監査法人は、日本固有の監査法人制度に基づいた経営理念、ヴィジョン、行動指針を別途定めており、これらは"The KPMG Way"の理念等をより具体的に明示したものであり、以下のような関係となっています。

Purpose

The KPMG Way

自分たちの持つ専門知識を、クライアント、我々のスタッフ、キャピタルマーケットに利益をもたらす価値へと変えること。

あずさの経営理念

監査及び会計サービスを通じ、情報の信頼性を確立するとともにクライアントの健全な発展に寄与し、以って グローバルな資本市場の成長と公正な社会の実現に貢献する。

Vision

The KPMG Way

業界におけるリーダーとなる。

あずさのヴィジョン

監査・会計で培った専門性をコアとして、社会・クライアント・組織員から支持される、真のプロフェッショナル・ナンバーワン・ファームとなる。

  • Integrity(社会・クライアント・組織員の期待に応える誠実度)
  • Quality(提供するサービスの品質)
  • Satisfaction(社会・クライアント・組織員の満足度)

それぞれにおいてNo.1を目指す。

Strategy

The KPMG Way

グローバルな一貫性/インダストリーに関する豊富な知識
多様な専門性/エンプロイヤー・オブ・チョイス(支持される法人)

あずさの行動方針

  • People(継続的研鑽/自己実現の機会提供/適切な評価による正当な報酬)
  • Knowledge(品質の確保/付加価値の提供/個人知から組織知への発展)
  • Clients(クライアントの健全な発展/クライアントとの強固な信頼関係の構築)
  • Culture(常に変革/自由な発言/グローバルな視点/機会公平)

グループ会社の採用情報

KPMGジャパンのホームページにメンバーファーム各社の採用情報を掲載しています。